「27坪って、こんなに広く感じるの?」
そんな声をいただくことの多い、延床面積26.68坪の住まい。

今回ご覧いただくのは、設計士が自らの暮らしのために手がけた“自邸”でもあります。
限られた面積の中でも、吹き抜けや大きな窓、無駄のない動線計画によって、明るく開放的な暮らしを実現。
リフォーム・リノベーションをお考えの方も、ご参加お待ちしております🌸
|ご予約について
①10:00〜 ②13:00~ ③15:00〜
上記の時間帯からご予約をお願いいたします。
〈会場概要〉
敷地面積:132.17㎡(39.98坪)
延床面積:88.18㎡(26.68坪)
1階面積:55.06㎡(16.66坪)
2階面積:33.12㎡(10.02坪)
|この家で味わえる “暮らし”
✔ 約40坪の敷地に駐車場2台分
「この広さで本当に2台停められるの?」とよく聞かれます。
配置計画を工夫することで、出し入れや来客時もストレスなく使える設計です。

✔ 空間を広く見せる工夫
吹き抜けや視線の抜けなど、数字以上に広く感じる理由がいくつもあります。
どこに立つとどう見えるのか、その広がり方をぜひその場で。

✔ 廊下を極力省いた、無駄のない動線
図面では伝わりにくい、スッと移動できる感覚。
移動のしやすさはもちろん、空間を有効活用できるのも大きな魅力です。

|設計士に聞きました
Q. 1番のこだわりポイントを教えてください。
A. L字型のLDKです。
限られた敷地面積でも、開放感をしっかり感じられる空間をつくりたかったんです。
家族がそれぞれ別のことをしていても、ふと視線が交わるような設計にこだわりました。
また、無垢材のカウンターは家族全員が使える万能スペースとして重宝しています。
Q. 家づくりの中で困ったことは?
A. 意外かもしれませんが、たくさんの選択肢がある中で「どれも良くて選べない」という贅沢な悩みがありました。
最終的には家族の意見を取り入れつつ、プロの目線で最適なバランスを考えて決めました。

設計士の自邸だからこそ、
・実際の暮らしを前提にした、無駄のないリアルな間取り
・「広く見せる工夫」が随所に詰まった空間設計
・素材選びやサイズ感など、細部まで計算されたバランス
・見た目だけでなく、住み心地まで考え抜かれた設計
これからの家づくりのヒントがたくさん詰まっています。
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