【リノベ】働きたくなる木のオフィス in四日市市
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リフォーム前は、青いカーペットタイルと白い壁が特徴の無機質でシンプルな空間でした。 機能的ではあるものの、どこか冷たく、落ち着かない印象がありました。 フォーム後は、無垢材のフローリングや造作家具を採用し、ナチュラルで温かみのあるオフィス空間に一新。 中心に大きなテーブルを設けることで、作業のしやすさやコミュニケーションの取りやすさも向上しました。 シンプルなデザインと間接照明により、開放的で心地よい雰囲気が生まれました。 仕切りを設けつつも視界が広がる設計で、適度なプライバシーを確保しています。 個々の集中しやすいワークスペースと、コミュニケーションが取りやすい空間のバランスを実現しました。 キッチンは壁を抜き、対面式へ。 「ただ働く場所」から「心地よく効率的に働けるオフィス」へ、デザイン性と機能性を両立した空間に生まれ変わりました。