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エアパス工法 夏場の良さ

表 玲花 自己紹介へ

こんにちは!総務・経理課の表です。

 

今日から8月の始まりですね!

私の家では、梅雨明けの蒸し暑さから昨日からエアコンをかけ始めました。

しかし、エアコンをつけているリビングはとても涼しいのですが、

他の部屋に行こうと廊下に出ると、まるでサウナのように蒸し暑くなります。

まさしく天国と地獄です。

 

そんな時に、

いままでお伺いしたオーナー様のお家や四日市のギャラリーでは、

冷暖房をつけていても、温度差を感じることが無かったなとふと思いました。

 

その違いはなにか、、、

 

それには、エアパス工法が関係しているからです。

エアパス工法では、室内にたまった熱気や湿気が通気層をとおり屋根の換気口から外にでていくため、

室内に熱気や湿気など溜まりにくくなります。

そのため、冷房の効率があがり、冷房を少しつけるだけで快適な空間にすることができます。

また、冷房の効率が上がると電気代も浮くのでとてもいい工法だと思いませんか?

 

私も、最初の入社当時は言葉だけではあまりイメージすることができませんでしたが、

実際に体感してみるとその特徴の良さを体感する事ができました。

 

エアパス工法では、夏場は涼しく、冬場は暖かくというように季節に応じて衣替えが出来る工法となっています。

詳しい説明などは、こちらにご紹介していますので、ぜひご覧ください!!

https://www.artsora.com/co_navi/Zvq20160818155447-198.html

記事一覧|2019年8月

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