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オールアース住宅

目に見えない電磁波への対策。

本当に体にやさしく、安心や癒しを感じる家。

 

アート・宙の考える、安心安全な住空間への取り組みは、壁や床下にまでこだわります。

現代の住宅の天井裏や壁の内部は電気配線でいっぱいです。

その電気配線からは常に電磁波(電場)が出ていて、そこに住む人に伝播し帯電します。

アート・宙では、家から発生する電磁波をアースする=オールアース住宅をご提案します。

 

オールアース住宅は、壁の中や床下に導電性スパンボンドというシートを施工します。

電気配線と居住空間の間に施工してアースするので、そこに住む人に電磁波(電場)の影響が及びません。

三重県産の木材を100%使用し、自然素材で仕上げた安心安全なアート・宙の家に

電磁波対策をプラスして、より健康的な家づくりへ進化しています。

 

 

オールアース住宅とは?

誰もが毎日毎日たくさん使う電気。

その電気の副作用が電磁波です。

現代の住まいは電気が溢れ、家電製品ばかりでなく、

建物そのものから電磁波が発生しています。

私達の生活になくてはならない電気を

導電性シートを使って副作用である電磁波の影響を受けずに

賢く上手に利用するための方法がオールアース住宅です。

 人間は手や足の指先まで、また、体内のあらゆる器官・組織に至るまで、

小さな小さな電気信号(生体電流)によって活動しています。

この小さな小さな電気は、100Vの大きな電気の負荷を受けることによって、

生体バランスを崩し、アレルギーを引き起こしたり、自律神経系への影響等が懸念されます。

 

床は、フローリングや畳の下、壁はボードを貼る前にシートを施工していきますので、

施工後は見えなくなり、美観を損なうこともありません。

 

人は寝ている間に病気を治し、体力を回復させ、成長します。

質の良い睡眠をとり、明日への十分な活力を養うには、

特に寝室や子ども部屋の電磁波環境を整えることはとても大切です。

 これから何十年とお住まいになる住まいにおいて、毎日の積み重ねが大きな差となることでしょう。

 

※オールアース住宅は新築・リフォームのタイミングでしか導入できません。