本日、今秋発売する雑誌掲載のための取材日。
昨夜も今朝早くもこの取材のためにスタッフが一生懸命準備を
していました。
(仲良く準備する小椋&戸田)
さてその取材、天候にも恵まれて最高の日和になりました!
そんなことでさえもポジティブに受け取ってしまう。
その建物、「アート・宙四日市ギャラリー」は
近日中に皆様に公開致します。(ご予約はこちら)
取材に立会うことはわたしの楽しみの一つ。
なぜなら、完成したばかりのリアルな現場で語られるその家の
コンセプト&思い入れを、携わった自分自身が再確認できるから。
取材を通じて自然と社長&スタッフから引き出される
アート・宙の思い。
共感して下さる聞き手のプロは、取材を通じて私たちが語る以上
のことをくみ取ってくださり、文章にして下さる。
思いを共感してもらい、リアルに体感して伝えて下さる。
これほど信頼のおける関係はないと思うのです。
そういう安心感を感じるようになりました。
そうした状態で進められた今日の取材。
この「今」だからこそ感じる思いが発信されて、
この「今」の聞き手の方が受け止めて下さる結果が紙面になる。
この「今」の期待感は確実に素敵な未来につながる、
そんな気さえしてくる。
取材中に終始笑顔で立ち会って下さったN様と、
最近のわたしの喜怒哀楽まで引き出してしまう恐るべし(笑)
聞き手のプロであるN様、
自然体で語れる取材の場を作っていただきまして、
心からありがとうございました。




















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