京都伏見にある「寺田屋」
坂本龍馬が襲撃された、かの有名な寺田屋事件の舞台。
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読みふけってから龍馬のファンに。
いえ、龍馬先生、と呼ばせてください。
わたしがその時代に龍馬先生に出逢っていたら
間違いなく申し込んでいたことでしょう。(何を?)
(世の人は 我を何とも云はば云え
我が成すことは 我のみぞ知る 龍馬)
この寺田屋事件の際に、機転を利かせて龍馬先生の命を助けて
後に妻となったお龍さん、魅力的な人です。
そのドラマティックな舞台がここか思うと時を忘れて長居し、
しかも、受付の方に丁重にご挨拶をして外に出かかってから
見忘れたものを思い出し、また中に戻るという、我を忘れた行動。
いえ、龍馬先生はその大胆で広いお心で、わたしを許して下さる
ことでしょう。
戸田がブログで福山雅治を取り上げていましたが、
個人的にこの番組、首を長くして待っております。




















米津様
まあ同時期に京都にいたのですね。
私は昼には大阪に移動しましたが・・・
京都は雨でしたよね。
龍馬伝ですか?福山雅治さんの龍馬って
どうなのか、楽しみですね。
nojimokuぶちょう様
はい!実はわたしも同じ時にぶちょう様も京都にいらっしゃったのだわ!と思っていました。
今回はなぜか京都と言えばぶちょう様よね・・・。なんて思いながら京都に行きました。
いつも買えない「出町ふたば」に再チャレンジしましたが、なんと稀な連休日でまたもや玉砕(涙)
龍馬伝、坂本龍馬と福山雅治がどこまでしっくりくるかが楽しみです。番組が始まったら、仕事を切り上げて早く帰宅するつもりで今から作戦を練っております。
いつも失礼しており、申し訳ございません。
米津として改めてご挨拶に伺いたいと思っております。