夕べ帰ったら玄関周りの竹が何となくスッキリしてるような・・・。
そういえば昼間庭師の仲さんが来てくださってました。
朝起きて確認すると
・・・ここまで思い切って伐採してもよかったんですね^^;
来年の参考にします。
裏庭の方も生い茂っていたカエデを中心に
サッパリと仕上げていただいてました。
ありがとうございます。
さてそんな水曜日、延び延びになっていた薪ストーブの清掃をしました。
たぶんユーザーの皆さんはもう終わられてると思いますが、
サボり症の私はこの時期まで引っ張ってしまいました。(汗
シーズンオフのうちに煤や灰を掃って今度の冬に備えます。
薪集め同様、ユーザーにとって初夏の大切な作業です。
昨年は煙突掃除も含めてプロにお願いしましたが、
今年は本体のみ清掃するため、自分で挑戦してみました。
(まず養生して炉内の清掃)
(煙突の一部をはずして、本体裏側も掃除します)
(ガラスは新聞紙を丸めて掃除・・・専用クリーナーでなくても十分キレイになります)
(夏支度をして清掃完了。ついでに付属品の汚れも落としました)
所要時間は約1時間半。
腕回りが煤で真っ黒になりましたが、キレイになると気持ちいいですね。
これで今年の冬も柔らかい炎を楽しめます(^^)
燃料集め、清掃などシーズンオフでも手間のかかる薪ストーブですが、
その分愛着の湧くアイテムです。




















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